リンク 22 5月 43リアクション igi/Tumblr: 東京大学コンテンツゼミ主催 第85回五月祭企画 ニトロプラスでじたろう講演会 レポート(適当)»

igi:

Come on! common’s. - コンテンツゼミ主催 第85回五月祭企画第二弾! ニトロプラス代表小坂崇氣氏(でじたろう) 講演会

「ニトロプラス」代表・でじたろう氏講演会が天下の東京大学で開催予定! - 日刊サイゾー

───ニトロプラス組織体制の話

でじたろう「ニトロプラスは現在(2012年5月20日)45名、関連会社のデジターボを合わせて75名体制でやってます。デジターボとは同じフロア環境。」



───ニトロプラス売上比率の話

でじたろう「PCゲームが40%、コンシューマが25%、ライセンスが35%。ライセンスフィーは3%~10%程度。」

via igi/Tumblr.
引用 15 5月 39リアクション

人が、大事なお金を払ってまでモノを買う理由は、とてもシンプルだ。それは、「苦痛から逃れ、快楽を得るため」だ。つまり、顧客の根源的な痛みを知り、その痛みにストレートに訴えかけるキャッチコピーを書くと、面白い位に効果が出る。

人が、感じる根源的な痛みは以下の5つだ。

  1. 恐怖 – 人は希望では動かないが、恐怖を感じると必ず動く。例えば、お金がなくなり惨めな思いをするという恐怖から、経済的に成功したいと思う。人に見放されるという恐怖から、コミュニケーションがうまくなりたいと思う。
  2. 退屈 – 実は、私たちは誰もが、生きる目的のない、ハリのない毎日を恐れている。そのため、退屈な現状を変えて、刺激のある毎日を暮らしたいと思っている。無粋な話だが、熟年離婚の大きな原因の一つもこれにあるだろう。
  3. 無能 – 誰でも自分は才能に溢れた人間だと思いたがるものだ。逆に言うと、無能で誰の役にも立たない人間になることに激しい苦痛を感じる。そのため、人は誰でも、自己重要感/自尊心を常に得ていたいと思っている。
  4. 孤独 – 当たり前のことだが、人は一人になることを恐れる。他人との、心のふれあいや、つながりがなければ、誰だって生きていくことはできない。
  5. 失敗 – 人生の最期の時に、「自分の人生は失敗だった」と 言う方はとても多いらしい。つまり、多くの人が、自分が思い描いていた人生と全く逆の人生を歩んでいる。本心では、「こんなはずではない」と思いながら・・・
画像 15 5月 55リアクション acqua:

「マミらないマミさん」/「テラ・L@カレー(うどん付)」のイラスト [pixiv]
via CRUMBS..
画像 14 5月 284リアクション

(出典: bluepueblo)

引用 11 5月 657リアクション
1. 田舎の孤独はキツいが、都市の孤独はしのぎやすい。
2. 都市には商品化された娯楽が溢れている。
3. 家事労働は家電で代行可能。食事とセックスはバラ売りを買う方がリスクが少ない。
4. 結婚は、個人の関係である以上に封建時代の遺制である側面が大きく、都市生活者にはメリットが少ない。
引用 11 5月
当事者や関係者が一つの大きなパイを分けあっている景色の向こうには、指をくわえてそれを眺めている膨大な数の第三者がいる。
引用 17 4月
非常に嫌なジョークですが、1年ぐらい前、韓国人と話していたら、今、韓国や中国の学者の間にこういうジョークがあると言う。日本人とあまり付き合わない方がいいと。なぜだ、と聞いたら日本人とあまり付き合うと社会主義に染まっちゃうからと(笑)。
画像 8 4月 394リアクション knsjx:

ak47:

jinon:

kssk:
20071106105955.jpg
引用 6 4月
結婚は、与えた者と受け取った者が共に利益を得る愛情という架空の通貨を想定しないと成立しないという意味で、経済学の枠組みを超えた出来事なのである。
引用 30 3月
パソナはこれまでにも、就職先がない新卒学生を救済するプログラムを実践している。2010年から始まった「フレッシュキャリア社員制度」だ。進路が決まらない学生に対して社会人としての基礎研修を徹底的に行う。身だしなみや挨拶の仕方などを厳しく指導する。参加したメンバーが泣き出すこともしばしば。それだけ学生に社会に出る自覚が足りないのだが、それでも研修後には彼らの顔つきが変わってくる。大学生にもなると、社会も家庭も「1人のオトナ」として扱うため、叱ったり指導したりしてくれる人が周りに少なくなってしまうのだろう。

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